□ 参加者規約 □

■ 推奨ブラウザ

当サイトは、WindowsOSを用いて閲覧することを推奨します。
当サイト内のコンテンツは、スクリプトも含め、すべて同一の環境下で作成、動作確認を行っている事によるものです。
Microsoft Internet Explorer 6.0 以降(WindowsOS 環境下)がこれに相当します。


■ スクリプト

当サイトではCGIスクリプトの運用をメインとしています。
同時に一部のページでは管理の易化や、利便性を図るためJavaスクリプトを使用しています。
主にトップページなどについて、Javaスクリプトが使用できない、もしくは無効にしている場合など、意図する表示をしない場合もあります。
つきましては、できるだけJavaスクリプトを有効にしてご利用していただきたいと思います。


■ デザイン

ページのデザインやレイアウトは解像度 1600 x 1200 ピクセル、色数32ビットを基準としています。
またスタイルシートを併用し、基本的なフォントサイズはいずれのページも 12ピクセル と固定しています。


■ Shattered Legacy

まずはゲームの趣旨として「コミュニケーション」と「ロールプレイ」があります。

SoSの基本的な要素として他のプレイヤーとの接触があります。
アイテムについての交渉(交換や売買など)や戦闘行為などですね。
このような場合においてコミュニケーションが必要であり、この能力に優れるプレイヤーは何かと有利になるでしょう。
逆にコミュニケーション・ブレイクダウンは孤立無援という状況も作り出します。

何か接触の際には積極的にコミュニケーションをとっていくことを心がけるといいのではないでしょうか。
ただし、これはシステム側からの強制ではありません。
それにしても「挨拶とお礼」は基本でしょうね。

何事も自分の決めたスタンスを一貫することが肝要かもしれません。
そしてそのスタンスとも呼べるものがロールプレイでしょうか。

自分の代行となるキャラクターを作成し、ゲームに参加します。
いうなればもう一人の自分ですね。
その自分を演出(ロールプレイ)することも、このゲームを楽しむ要素ではないでしょうか。
どのようなキャラクターを演出するのも自分次第です、分身としての自身のキャラクター(性格)を明確にし、そのような振る舞いを貫く。
そういった方はゲームをより楽しむことができ、ひいては凛然とした一目置かれたキャラクターを演じることが出来るでしょう。

ロールプレイのもう一つの側面、裏の要素が「ヒールプレイ」でしょうか。
悪人を演じることは相応のテクニックも必要になり、上級者向けですね。
一歩間違えれば、ただの嫌われ者になりかねませんし、迷惑者の烙印を押されてはお仕舞いです。
しかし、逆に言えばとても魅力的な存在であり、皆の目を引いて止まない存在にもなりえます。
かくいう管理人も悪人さん大好きです……


さて、以上のようなことも踏まえ、当プログラムへの参加へついての注意事項です。
基本的な事かとも思いますが、ご確認ください。

○ 参加者1人につき、1キャラクター (ゲームバランスを崩す要因になりえます)
○ 不適切なキャラクター名 (半角カナや顔文字、読解が困難、卑猥な名前など)
○ コメントやプロフィールは変更する (自分をアピールするなりお願いします)
○ キャラクターの放置はしない (プレイ終了時はしっかり保存しましょう)
○ 他のプレイヤーへのハラスメント (嫌がらせの事です ※別途記載)
○ 他のプレイヤーへの根拠のない誹謗や中傷 (根拠があれば提出ください)
○ 自分勝手なルールやマナー、考え、主張、または他人にそれを押しつけること (基本的に自由なゲームです)
○ チート行為や、システム上意図しない動作を利用する行為 (怪しいと思ったら問い合わせてください)
○ 不在マクロなど、当人が操作をしない状況でのプレイ (実際のプレイを楽しむゲームです)

上記事項を守れない場合や、プレイヤーとして不適切だと判断した場合、最悪キャラクターのBAN(削除)も行います。
これらの判断は往々にして恣意的にならざるを得ません、また、これらの事項は事前に了承しているものとします。


■ ハラスメントポリシー

こちらは「嫌がらせ」に関するガイドラインです。
必ずしも具体的とは言えませんが、参考にしてください。
基本的にプレイヤー同士の問題は、プレイヤー同士が解決するように努めるべきだと思います。

まずはシステム上予定されている動作はハラスメントに各当しません。
窃盗行為や殺人行為がこれに当たります。
ただし、「他のプレイヤーに対し、困窮や憤慨をさせることを目的に、ゲームシステムを過度に悪用する」ことは禁止されるべきことです。
上記の窃盗行為をなどを執拗に繰り返した場合など、これはハラスメントに各当する場合もあります。

同様にアイテムの販売において転売などを目的とした購入の場合、それは正当なる取引です。
しかし、特定の販売行為を封殺するためだけの購入行為などはハラスメントになりえます。

上記の物理的なハラスメントに対し、言葉でのハラスメントは明確であり、常にハラスメントでありえます。
具体的には「性的、人種的、宗教的、男女的な差別、あるいは信仰上の差別などを含む、侮辱的、低俗的な発言」が相当します。
こちらのハラスメント行為には早急に対応していきます。
悪質な場合はプロバイダ等にも通知し、何らかの対処も求めます。


以上のような規約になります。
内容については適宜変更していくかもしれません。


Copyright 2002-2005 Shop Mizuho Co.,Ltd. All rights reserved.

This Web Page is Designed for MSIE 6.0+ at 1600 x 1200, 32-Bit Color.
Apache/1.3.26 Server at www.shopmizuho.com Port 80.